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コロ助の逃げ馬注意報~競馬場の中心でそのままと叫ぶ~

逃げ馬好きコロ助の競馬ブログ。面白い競馬ブロガーとして有名になりたい~。

AJCC2019コロ助予想

コロ助「どもコロ助です。今日はAJCCの逃げ馬予想をしていきたいと思います。」

 

実況「フィエールマン、ジェネラーレウーノの一騎打ちのような感じですよね?」

 

フィエールマンとジェネラーレウーノの記事も書いていますのでこちらから、

ノーザンファーム天栄からジェネラーレウーノとフィエールマンの裏情報が入ったよ。

 

コロ助「そうですね。ダンビュライトもここ最近は気性の悪い所を出していますしね。

天皇賞秋では戸崎さんを振り落として放馬。前走もゲートに突進してましたし、今回もゲートは不安ですよね。

前に行ってスムーズに走れれば、去年勝っていますし能力的には通用するんですけどね。」

 

実況「スタート出るかは分からないですよね。」

 

コロ助「勝つのはフィエールマンかジェネラーレウーノの確率が高いかもしれませんが、ここは買いたい馬が1頭います。」

 

本命はステイインシアトル。

 

8ヶ月ぶりの実戦になりますが、ノーザンファームしがらきで調整されており、調教もしっかりと動けている。

元々休み明けは問題ない馬なので久々も問題ないと見る。

この馬は逃げた時の成績が6戦6連対となっており、マイネルミラノも控える宣言をしていますし、ジェネラーレウーノも番手でも大丈夫な馬なのでしっかりと主張すれば逃げられるのではないか?

 

逃げの手にでてしまえば渋いのであとはどこまで粘れるかを楽しみたいですね。

 

AJCCコロ助予想

◎ステイインシアトル

 

勝負度☆

ここは堅い決着の可能性のほうが高そうなので、少額の単複で楽しむレースかな。

 

コロ助「まずはステイインシアトルがスタート成功するかをドキドキしながら楽しみ。

ジェネラーレウーノのスタートをドキドキしながら確認し、ステイインシアトルが逃げられるか楽しむ。

道中のペースを楽しみ、どこでジェネラーレウーノやフィエールマンが仕掛けるかドキドキしながら見守る。

最後はステイインシアトルがどこまで粘れるか楽しむ。

ステイインシアトルそのまま~」

 

実況「それだけ楽しめたら、外しても元は取れてますよね。」

 

コロ助「楽しみを買っているからね。

競馬は楽しむのが1番です。」

 

実況「楽しみましょうね。アクションスターやマイネルミラノの応援もよろしくです。」

 

僕の名前はアクションスター。

 

クレーンゲームと競馬

クレーンゲームと競馬

嫁がクレーンゲームにハマっている。

 

コロ助が休みだった木曜日金曜日と2日続けてゲームセンターに行ったのだが、今日も『子供とゲーセンに行ってきた』と先ほどラインでメッセージが来た。

 

しかも700円でお菓子を3つもゲットしたらしい。

 

『むむっ』

昨日より上手くなっている。

 

そういえばしょっちゅうYouTubeでクレーンゲームの動画を見ていた。

 

コロ助が逃げ馬を研究しているように、嫁はクレーンゲームを研究しているのか?

 

話を聞いてみると、どうやらクレーンゲームがかなりストレス発散になるらしい。

 

育児のストレス発散になるようで、取れた時の快感がたまらないらしい。

 

ん?

 

これって競馬と似ていないですかね?

 

お金を出して楽しい時間や刺激を買っているのである。

 

はっきり言ってしまえば、景品も買ったほうが安くつく。

 

だがお金の問題ではないのである。

 

あれこれ作戦を考えながらクレーンゲームと勝負する。

 

作戦通り取れることもあるが、棚ぼたで取れることもある。(ここも競馬と似ている)

 

その格闘時間と取れた瞬間の快感のためにお金を使うのである。

 

コロ助はそこまでクレーンゲームにハマっていないから、正直勿体ないと感じてしまう。

 

しかし楽しんでる本人からしてみたら、楽しい時間を買っているのだから全然勿体ないとは思わない。

 

競馬もいっしょですよね?

周りの理解は得られなくても、私たちは楽しい時間を買っているのである。

アイドルにハマるのもいっしょ。

スポーツにハマるのもいっしょ。

旅行にハマるのもいっしょ。

 

人間は自分の理解できないものは、なかなか認めにくいだけなんです。

 

周りの目は気にせずに大好きな競馬を楽しみましょうね。

 

実況「無理やり競馬に繋げましたよね?」

 

コロ助「そう?楽しい時間を買っているという根っ子の部分は同じだよね?」

 

実況「まあ。確かにそうですよね。」

 

コロ助「嫁さんもどこまでハマっていくかは分からないけどね。」

 

実況「クレーンゲームのユーチューバーになったりして(笑)」

 

コロ助「夫婦揃ってユーチューバー目指しますか?(笑)」

 

(嫁はしないと思います(笑)。)

 

 

 

若駒ステークス2019コロ助予想

コロ助「土曜日は重賞がないので京都10レースの若駒ステークスの予想をしていこうかと思います。」

 

実況「少頭数ですが、結構いいメンバーが揃いましたよね?ブロードストリートの子サトノウィザードやヴィルシーナの子ブラヴァス、東スポ杯4着のヴェロックス辺りが人気になっていますね。この中からもクラシックで活躍してくる馬がいるか注目ですよね。」

 

コロ助「結構楽しみなメンバーですよね。それでは早速本命からいきます。

本命はキングリスティア。

新馬戦は阪神しば2000メートルを逃げて上がり最速を出し5馬身差の圧勝。

タイムも優秀だった。

前走ホープフルステークスは出遅れてしまい全く自分の競馬ができなかった。

今回は絶好調の岩田騎手に代わるのも加点材料だし、逃げることができれば『非逃げからの逃げ』のボーナスポイントがついてくる。

おそらくクラシックを意識して折り合い重視のスローの展開になるはずで前にいるだけで恩恵はかなり受けられるはず。

 

逃げ切り勝ちに期待したいですね。

わりとクラシック前の少頭数は逃げが活躍するので楽しみです。」

 

実況「どうしてもクラシック本番を見据えての競馬になりますしね。」

 

コロ助「逃げ馬にはあまり関係ないから、そこの隙をついていきたいね。」

 

実況「どんどん有力馬も出てきますし盛り上がってきますよね。」

 

コロ助「春に向けての準備期間だけど、馬券のほうの調子も春に向けて上げていきたいよね。」

 

実況「いいレースに期待しましょう。」

 

コロ助「岩田~。キングリスティアそのまま~。」

 

こちらの予想もよろしくです。

東海ステークス2019コロ助予想?

 

 

 

 

東海ステークス2019コロ助予想?

コロ助「さあ東海ステークスの予想をしていきますよ。」

 

実況「インティが人気になっていますね?」

 

コロ助「ここまで圧倒的な強さで連勝を飾ってきましたからね。新星誕生の期待も込めてでしょうね。それではいきなり本命からいきます。」

本命はサルサディオーネ

 

おそらく逃げるのはサルサディオーネのはず。

前走はアイアンテーラーに先手をとられてしまったが、番手から2着に粘りきった。

逃げないとダメな馬だったので、ここに来て強くなっているなという印象。

 

今回は『逃げれなかった馬の逃げ』という1番重要な条件に合致する。

アンジュデジールが人気になっているようですが、前走は意表をつく逃げでの4着。

今回はあれ以上のパフォーマンスは出せないと見ていますし、エンプレス杯ではアンジュデジールが勝ちましたがサルサディオーネとは0,2秒差しかありませんでした。

今回は斤量か1キロ差がありますし逃げに回ることでパフォーマンスを上げるとすればアンジュデジールが3番人気でこちらがこの人気というのは舐められすぎでは?

中京ダート1800は最終コーナーが急なので前内が有利になりやすく、外を回した馬はチャンピオンズカップのオメガパフュームのように届かない。

逃げられなかった去年とは違うところを見せて欲しい。インティが前を可愛がってくれるようなら粘り混んでもいいでしょう。

 

と書こうと思ってたらサルサディオーネが除外だよ~。泣

 

実況「どうやら川崎記念に向かうみたいですね。」

 

コロ助川崎記念か~。まだ誰が出てくるか見ていないけど狙えそうならってところだね。あーあ。サルサディオーネ自信あったんだけどな。」

 

実況「いなくなりましたので、なんとでも言えますね(笑)」

 

コロ助「こうなると逃げるのはインティかな?サルサディオーネがいなくなってしまったんで」

 

本命はインティ

もうこうなったらインティがダート界の新星になってくれることを期待するよ。

 

去年は期待されたグレイトパールやテイエムジンソクも結果を出せなかったし、あらたなスター候補の誕生に期待しましょう。

 

実況「でも1番人気ですよ?」

 

コロ助「馬券は買わずに応援します。」

 

実況「買わないんですね?」

 

コロ助「人気だし左回りがどうかとか、不安もないわけじゃないしね。

馬券は買わなくても楽しめますしね。

特に断然の人気馬なんかだと、どんな強い勝ち方をするのか注目して応援してたらお金なんか賭けなくても興奮するでしょ?」

 

実況「確かに楽しめますよね。」

 

コロ助「ここはユタカさんの華麗な逃げきり勝ちに期待しましょう。

インティ頑張れ~。」

 

実況「インティが飛んだら苦情はコロ助さんまでお願いいたします。」

 

コロ助「それはやめれ~。」

 

 

僕の名前はアクションスター。

僕の名前はアクションスター。

こう見えて一応オープン馬なのさ。

 

えっ?

もう重賞で勝ち負けできないことは分かっているさ。

オープン特別に出たって活躍はできないだろうね。

 

でもね、こんな僕でも馬主さんの役に立つことはできるんだ。

それはG2に出走することで稼ぐことができる特別報奨金の存在さ。

 

G2戦では10着以下でも特別報奨金が100万も貰える。

G2の頭数を増やすための処置みたいだけど、馬主さんにしてみればありがたい制度だよね。

 

オープンに出たところで出走手当てくらいしか稼げない僕が完走するだけで出走手当てと合わせて140万をゲットできるんだからね。

さらに10着までに入ればさらに出走奨励金が出るしね。

10着でも1着賞金の2%が貰えるんだ。

出走奨励金は重賞ではタイムオーバーによる減額がないのもうれしいよね。

10頭だてなら完走さえすれば貰えるしね。

 

まだまだ走れる内は頑張って馬主さんのために働くよ。

 

 

ん?

おっと誰か来たみたいだ。

 

アクションスター「おっ。マイネルミラノ君じゃないですか?」

 

マイネルミラノ「アクションスターさんこんにちは。

私も特別報奨金を稼ぎに来たよ(笑)。」

 

アクションスター「マイネルミラノさんはまだまだやれるんじゃないですか?」

 

マイネルミラノ「いや~。最近は前に行くのもしんどいしね。道中は楽をして最後どれだけ抜けるかといったところだね。」

 

アクションスター「そうなんですね。マイネルミラノさんも馬主孝行ですよね。」

 

マイネルミラノ「僕の場合はクラブ会員さんがいるからね。少しでも賞金を稼がないと。」

 

アクションスター「走れる内はがんばりましょうね。」

 

マイネルミラノ「頑張って稼ごうね。」

 

 

 

コロ助「くー。泣ける~。」

 

実況「馬主孝行な馬たちですよね。」

 

コロ助「自分が馬主だとしたら嬉しいよね。もちろん活躍してくれるに越したことはないけど、現実問題馬主はお金がかかりますからね。」

 

実況「アクションスターやマイネルミラノも応援したくなってきました。」

 

コロ助「みんな~。アクションスターやマイネルミラノの走りも見てあげてね~。」

 

こちらの記事もよろしくです。

絶対に競馬で負けない方法見つけた。

 

 

 

競馬で絶対に負けない方法見つけたよ。

コロ助「どもコロ助です。今日は競馬で負けない方法を見つけたのでみんなに教えたいと思います。」

 

実況「どうせあれなんでしょ?馬券を買わないってやつでしょ?」

 

コロ助「せ、正解です。」

 

実況「当たってしまった(笑)」

 

コロ助「馬券を買わなければ回収率は100%。プラマイ0です。」

 

実況「エア馬券というやつですね?」

 

コロ助「そうです。

皆さんおめでとうございます。」

 

実況「へ?」

 

コロ助「競馬で勝っている人は全体の5%。

エア馬券にするだけで、その5%に次ぐ存在になれましたね。すごいじゃないですか。」

 

実況「でも馬券を買わないと楽しくないじゃないですか?」

 

コロ助「それは違います。

競馬は馬券を買わなくても楽しい。

いいですか?

自分が予想した馬が好走するかどうかが1番大事なんです。

お金が増えるかどうかは二の次。」

 

実況「確かにそうですけど。」

 

コロ助「自分の予想が当たるのが快感なんですよ。

もちろんお金を賭ければ賭けるだけドキドキするのは否定しませんよ。

言い換えると、

競馬はお金を駆けなくても楽しい、お金を賭ければもっと楽しい。」

 

実況「お金は楽しみを増やすためのスパイスみたいなもんなんですね?」

 

コロ助「そういうことですね。お金を賭けなければ楽しくないというのは、完全に脳がギャンブル脳になっていますね。」

 

実況「でもやっぱり楽しみながらお金を増やしたい欲はどうしても出てきますよね?」

 

コロ助「それは仕方ない。だって人間だもの。ならこう考えたらどうでしょ?

買わなければ回収率は100%。

よっぽど上手く買わないと、買えば買うほど回収率は70から80%に近くなってしまう。

それならば買う回数を減らしたら?」

 

実況「どういうことですか?」

 

コロ助「回数を減らすことで、平均値のブレを狙うということです。

例えば年に有馬記念しか買わなかったとしたら。

年間の予算を月3万としましょうか。

年間で36万です。

 

それを有馬記念だけにぶちこむと、当たればガミらないかぎり回収率はプラスです。

もちろんハズレれば回収率は0%ですけどね。

当たりかたによっては年間回収率が1000%とかになる可能性もありますよね。」

 

実況「確かに。」

 

コロ助「回収率だけを考えればこれが1番高い回収率を叩き出すやり方になると思いますけど、現実的ではないですよね?

ならばこれが月に1レースなら?

週に1レースなら?

1日に1レースなら?」

 

実況「なんか勝てそうな気がしてきました。」

 

コロ助「要は年間で36万以上の払い戻しを受けられば勝ちなわけです。それならば1回のかける金額は大きいほどリターンも大きくなりますよね。大事なのはあれこれ買わずに自信のあるレースに資金を集中させることだと思うのです。」

 

実況「でも~。いろんなレースを買って楽しみたいです~。」

 

コロ助「ですよね~。競馬は楽しむのが1番大事ですもんね。

ならばこうすればどうでしょ?

レースに自信度をつけて、

自信度の高いレースは金額を上げ自信度の低いレースは金額を下げる。」

 

実況「これならできそうです。でも自信度の低いレースで当たったら勿体なくないないですか?」

 

コロ助「でもやっぱり自信度の低いレースって当たる確率は少ないと思うよ。長い目で見れば自信度の高いレースに突っ込むほうがいいと思いますけどね。

 

というわけでコロ助

逃げ馬の勝負度に応じて金額を調整して勝負していきたいと思います。

 

前走逃げたがどうか?

人気馬に差しが多いか?

単機で逃げれそうか?

騎手は信頼できるのか?

コース適性は?

オッズは?

 

いろいろなファクターから勝負度を決めていきたいと思います。」

 

実況「長い前ぶりでしたけど、これが言いたかったんですね?」

 

コロ助「へへ。ばれた?

単勝10倍の逃げ馬と単勝100倍の逃げ馬。さすがに同じ金額では狙えないよね。」

 

実況「確かにそうですよね。

今日のポイントをまとめると、

  1. 買えば買うほど回収率は平均値に近づく
  2. 買わなければ回収率は100%
  3. レースを絞って平均値の上ブレを狙う。
  4. 自信度のあるレースに絞る。
  5. 金額を調整して勝負する。

こんなところですかね?」

 

コロ助「まとめてくれてありがとう。

あとは逃げ馬を狙う状況のチェック項目を作りたいね。

このチェック項目のうち何個に当てはまってるから勝負するみたいな。」

 

状況「それは面白いかもしれませんね。」

 

コロ助「独自の指数とか作ってる人ってめっちゃ憧れるよね。カッコいいよ。

コロ助も将来的には逃げ馬指数みたいなの作ってみたいです。」

 

こちらの記事もよろしくです。

ノーザンファーム天栄からジェネラーレウーノとフィエールマンの裏情報が入ったよ。

ノーザンF天栄から。フィエールマンとジェネラーレウーノの情報が入ったよ。

ここはノーザンファーム天栄。

言わずと知れた活躍馬をどんどん送り出している外厩施設である。

 

おっ!あそこにいるのはフィエールマンとジェネラーレウーノだね。

 

何かお話しているね。

ちょっと聞いてみようか?

 

みんな、

静かにして耳をすましてみて。

 

ジェネラー「いやー。菊花賞はストレス溜まったわ~。僕の得意のペースで走らせてくれないんだもん。」

 

フィエール「仕方ないよね。僕らの真の所有者(ノーザンファーム)の意向だしね。本当は同じ表の馬主さんのエタリオウを勝たせたかったみたいだね。」

 

ジェネラー「そうみたいだね。アイトーンもメイショウテッコンも出遅れたし、自分のペースで走っていたら勝った自信はあったんだけどね。それにしても上手く漁夫の利を得たね?フィエール君は。」

 

フィエール「へへへ。ルメールさんが上手く乗ってくれたよ。ペースもいい具合にスローにしてくれたからね。ありがとうジェネラー君。」

 

ジェネラー「あ~勝ちたかったな~。次のレースもいっしょだね。今度はどうなるんだろう?」

 

フィエール「今回はジェネラー君のペースで走らせてくれるんじゃない?

田辺さんもさすがに指示でしたとは言えずに、無難なコメントを出していたし、人馬ともに名誉挽回のチャンスだね。」

 

ジェネラー「フィエール君は今回はどうなの?」

 

フィエール「なんだか海外遠征の話があるみたいで、今回はそんなに仕上がってないんだ。元々体質が弱くて疲れが抜けきらないからね。今回は7割くらいの出来かな。それでも海外に行くために無様な競馬はできないけれどね。」

 

ジェネラー「そうなんだ!じゃあ今回は僕の出番だね。得意の中山で久しぶりに気持ちよく走らせてもらうよ。」

 

フィエール「僕が勝っちゃったらごめんよ(笑)」

 

ジェネラー「なんの。こっちだって飛ばして走りさえすれば負けないよ~。」

 

 

 

 

コロ助「そうなんだ。ふむふむ。」

 

実況「よく馬語がわかりますね。」

 

コロ助「めっちゃしゃべってたじゃん?聞こえなかった?」

 

実況「コロ助さんが1人でぶつぶつ言ってるのは聞いてましたけど。」

 

コロ助「もしかしてコロ助の妄想なの?」

 

実況「妄想ですね。どうするんですか?本当に情報があると思ってブログに来た人もいるかもしれませんよ。」

 

コロ助コロ助のことだからと笑ってくれる人ばかりならいいのだが。

間違って来た人はごめんなさいね。

ほらYouTubeとかでタイトルに騙されるのってよくあるじゃん。

ちょっとエッチな感じのタイトルでついつい見ちゃったら全然関係ない動画だったり。」

 

実況「そんなの見てるんですね(笑)」

 

コロ助「しまった。自分でばらしてしまった。でもみんなも見ますよね?」

 

実況「でも妄想の割にはリアリティーがありましたよね。」

 

コロ助「妄想の中にも真実を散りばめたからね。信じるも信じないもあなた次第。」

 

あなたは信じますか?

 

今日はこの記事も書きました。

人は連敗には耐えれない?

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