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コロ助の逃げ馬注意報~競馬場の中心でそのままと叫ぶ~

逃げ馬を買えば競馬は勝てるのか研究しています。皆さんに役立つ情報をお届けできるよう頑張ります。

馬名分けっこ遊び

コロ助「さぁ今日も頑張って練習しようか?。」

 

実況「はい。頑張りましょう。」

 

 

 

コロ助「どうも~コロ助で~す。」

実況「実況で~す。」

 

コロ助「ねぇ実況さん。ちっちゃい頃の遊びとか、久々にやったら面白かったりしますよね?」

 

実況「えっそうかなぁ?」

 

コロ助「例えば鬼ごっことか、馬名分けっことか、かくれんぼとかさぁ。」

 

実況「1個知らんの入ってましたけど?」

 

コロ助「えっ?どれ?」

 

実況「馬名分けっこってなんですか?」

 

コロ助「えっ?知らないの?」

 

実況「聞いたことないです。何ですか。それ?」

 

コロ助「あっ。分けっこ馬名って言ってたんでしょう?」

 

実況「いや、言い方の問題じゃなくて!全く聞いたことないです。初耳ですよ!」

 

コロ助「やってみる?馬名分けっこ。」

 

実況「どうやるんですか?」

 

コロ助「やったらハマるから。馬名を分けっこする。それだけのことだから。」

 

実況「馬名を分けっこする?」

 

コロ助「ディープ。」

 

実況「インパクト。」

 

コロ助「ゴールド。」

 

実況「ドリーム。」

 

コロ助「ルヴァンス」

 

実況「レーヴ。」

 

コロ助「レイデ。」

 

実況「オロ。なんか平和なゲームですね(笑)。」

 

コロ助「これから分ける所変わるから。」

 

実況「えっ?どういうことですか?」

 

コロ助「ジェンティル。」

 

実況「ドンナ。」

 

コロ助「ジェンティ。」

 

実況「ルドンナ。」

 

コロ助「レイデオ。」

 

実況「ロ。」

 

コロ助「レイ。」

 

実況「デオロ。」

 

コロ助「やるやん。完璧やん。」

 

実況「まあこれくらいなら。」

 

コロ助「じゃあレベル上げるよ。」

 

実況「望むところです。」

 

コロ助「レイデレイデレイデ。」

 

実況「オロオロオロ。」

 

コロ助「ジェンティルジェンティルジェンティル。」

 

実況「ドンナドンナドンナ。」

 

コロ助「レイデレイデオレイデオレイデ。」

 

実況「オロロロオロ。」

 

コロ助「ジェンティルジェンティジェンジェンティル。」

 

実況「ドンナルドンナティルドンナドンナ。」

 

コロ助「これもクリアーしてくるかー?さては有段者やな?」

 

実況「これって段位あるんですか?」

 

コロ助「私は三段だよ。」

 

実況「じゃあ腕前を見せてもらいましょうか?」

 

コロ助「いいよ。かもーん。」

 

実況「ポルトドート。」

 

コロ助「ウィユ。」

 

実況「ポポカテ。」

 

コロ助ペトル。」

 

実況「ポルトポルトポルトドートポポカテポポポポカポポポルトドートポルトポポカテ。」

 

コロ助「えっ?ちょっと待って。

ドートウィユドートウィユウィユペトルカテペトル…」

 

実況「コロ助さん。ちゃんと覚えてくださいよ。もう本番まで期間がないですよ。」

 

コロ助「ポーが多すぎて難しいんだよね。」

 

実況「それよりも。このネタで大丈夫ですかね?審査員の人にうけないんじゃ?」

 

コロ助「バカヤロー。」

 

実況「!!!!!!!」

 

コロ助「俺たちはな。審査員に向けて漫才をやるんじゃない。お客さんに向けて漫才をやるんだよ。審査員の好き嫌いなんか知ったことか。俺たちは自分達のネタをやり抜くだけさ。」

 

実況「そうですよね。このネタの面白さがわからない人はほっときましょう。このネタは競馬民に流行らせないとですね。」

 

コロ助「さあみんなも友達と馬名分けっこで楽しもうぜ。」

 

こちらもよろしく。

トイレの中から愛を込めて。

 

 

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